2011年10月14日

コスタリカの旅 2

4.24

現地初めてのツアーに出かける。

朝6時起床、7時にホテル前に、pick up 、

2箇所ホテルを回り、holiday inn でdominica の若いカップル、

別の大きなホテルでは、米国人・看護婦の小母さん(現地の病院で、看護婦を指導)

と集め、英語の上手な男性ガイドがつき、トランスアメリカの快適な道路を走る。

まずは、コーヒー園で、コーヒの実を見せながら、ジョークも入れながら詳しい説明、

大変hillyな所で、山中に盆地のsan joseがある、周囲全て緑と環境はい。

コーヒーは数年で実がなり、収穫の後は、休ませ、イチゴを作ったりしている。

収穫には、ニカラグア人の安い労働力が支えている。一日$20を稼ぎ、半分仕送り。

現地では、$100 /月の賃金。

季節労働で、今は仕事はない。

途中の小さな土産物屋で、銀色の袋に入ったここでしか買えないいいコーヒ−を買う。


次に 火山の火口を見に、高地をバスが上る、高地は寒くて、上にレインコートがいる、

下が半パンだったのが悔やまれる。火口付近は、霧が出ていて、雄大な火口は、全く見えず、たくさんの見物客は、霧を見下ろすばかり。

ガイドさんから かんばんの絵を見て説明を受ける。


その後、楽園のような植物園に入る。色とりどりの鳥や花を見ながら、遠くの山々を見ていると正に天国。

ナマケモノ、ジャガー、山猫、white face のサル、毒がエル、植物・昆虫と見ていると、種類・植物の品種と多さに驚く。

そこで食事をとる、バイキングでしっかり食べる。


次に 水量の多い滝を見る、箕面の滝位だが、滝が落ちる間際まで立っていけるので

迫力がある。

熱帯で高地の独特の風景を見ながら下りを歩いたあと、昔のバスが待っていて、

まとめて元のレストランのある所まで上がってくれる。

そこから帰る事になるが、途中の道が地震で崩れたところだと説明があった。

3時半位に現地を出て、5時半位にホテルに戻った。Door to door がいい。

看護婦のおばちゃん、ドミニカの夫婦、老夫婦と下し、最後にapartotel。

夕食はカレーで、その後やっと便が普通に出る。洗濯、食後の片づけ。明日の打合せで

あっという間に24日は終わる。




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dohongrose27 at 14:13│Comments(0)TrackBack(0) 

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