2009年08月14日

15年 以上振りの 北アルプス行

新潟 糸魚川から入り、蓮華温泉〜白馬大池(テント場)〜白馬岳(往復)3日間の登山に友人がリーダーで計画してりうが。、
体力が心配。

16日に六甲でトレーニングノ予定、

昨日5時過ぎに、千里で、1時間以上10数キロ背負って4km歩いてみたが
足、腰にズシッときて、関節が痛い。
友人のリストに基づき、荷物をチェックしてみたら、重装備である。
3時間背負って しっかり登れるのだろうか。

是まで3度練習したが、今日も鍛練しなくては。
暑くて鍛練しにくい日々ではあります。



dohongrose27 at 16:20|PermalinkComments(0)TrackBack(0)ハイキング 

2009年08月02日

指宿への旅 part 3

7月20日

朝はゆっくり寝て、美味しい朝食を食し、2度目の指宿のprivate beach に 体を浸す。
鹿児島の海はいい。

10時まで滞在し、一路 鹿児島市内を目指し、桜島にわたる事となる。
フェリーで簡単に乗り、降りて、近いところで、溶岩を見て、島の中から桜島を
見る、西郷隆盛がいつも見ていたという。


帰りは、待ち時間がかかり、市内に戻り、覚えのある 城山公園から市内と桜島を
眼下に見て、市内の目抜き通りを通る、鹿児島市内は、大きい、
一路 宮崎に向かい、市内でほか弁を買い、今度は、フルの12人部屋で、過ごすも
他人ばかりの為、9時前にベッドに入り、いつの間にか 寝てしまい、この1,2年で珍しく、朝まで寝ていた。妻に起こされ、デッキにたつと、もう大阪が近い。

今回の旅は、フェリー会社が、高速道路と対抗し、ホテルとフェリーセットで、
往復 1人 ¥1.9万、車 2万という事で、10万以内で収まったのが良かった。


HI3A0171指宿休暇村の朝食HI3A0173FERRY  内HI3A0176桜島






HI3A0182島からの景色1thru tunnelHI3A0179ガイドと民家風HI3A0180桜島& me





HI3A0181sakurajima itselfHI3A0178桜島より海岸を望む





HI3A0188叫びの肖像HI3A0185桜島の記念碑HI3A0183溶岩

dohongrose27 at 16:41|PermalinkComments(0)TrackBack(0) 

指宿への旅 part 2

7月19日

さわやかな風の中 宮崎港に着く。
海の色が深く、きれい、
船内で朝食をとり、市内から一気に高速道に入り、知覧を目指す、
知覧では、特攻の記念会館をじっくり見た、暑いので中は、涼しい、
沢山の人の見学に驚く、その後、武家屋敷群でゆったり 100% 蕎麦の
店で昼食を取り、一路 指宿の休暇村へ、

途中に立ち寄った、開聞岳は雄大で、人を圧する、
キャンプもでき、登山口まで歩いたが、次回は、登りたい。
頂上から見る景色と風だけで来た価値がある。自然より
素晴らしいものはない。

日本最南端(JR)の西大山駅と開聞岳の取り合わせがいい。
この駅は、旅行者に知られていて、何人もが訪れていた。

休暇村は、広々として、ロケーションも設備もいい。
そこには、裏からすぐ 砂浜の奥行きの狭い beach があり、
早速 海に浸る。

夏の暑い旅は、早く 宿に入り、クーラーの中で、ゆっくりしているのが
体調に良い。

ご馳走の夕食をとり、妻の薦める 砂風呂に入る。

15分間 砂風呂に入り、出ると 素肌に着た浴衣の中は汗ビッショリで、
上に上がり シャワーで砂を落とすと、さっぱりし
肌がすべすべになり、体が爽快になった。
これは、お奨めである。¥960 位だったが、お値打ち。
体の中の悪いものが全て出たって感じ。

爽快な中で眠りにつく。


HI3A016310割の蕎麦HI3A0170開聞岳と西大山駅HI3A0169JR最南端の駅





HI3A0162知覧 十の一そばHI3A0164蕎麦店&WIFEHI3A0165





HI3A0168 開聞岳

dohongrose27 at 11:34|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

指宿への家族旅 (july 18−21, 2009)

7月18日

今年は、息子の希望で鹿児島へ、特に指宿へ、
今回は、妻と私は、出発当日休みをとり、ゆったりと出発まで家で過ごした。
4時過ぎに、家を車で出て、新御堂→本町通→川口左折→トンネル→南港フェリーターミナルに向かう、南港は広すぎて、方向位置がわからない。

こじんまりした乗場に着き、待つこと暫しで、乗船客も少なく、6:00pmきっかりに、車で乗り込む。

部屋は、12人部屋だが、3人のみの個室状態となり快適で、
早速 一人 風呂につかりに行く。

HI3A0152フェリー(南港→宮崎)




息子は、調子悪く 2人だけで 夕食バイキングへ
彼にはヌードルを差し入れ。
夜のフェリーは、いい 開放感がある。

HI3A0154出航HI3A0157宮崎港HI3A0158宮崎港 2














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2009年07月28日

taipei june 11-16, 2009

6月15日(月)


今日一日で 台北も終わり。

また ゆっくり朝食をとり、少し雲行きの悪い中、バスで、総督府に行く。
威厳がある建物であり、日本人の設計、建築による。
警護が厳しい。バッグ等を預けると、内部は、80歳の老人が日本語で丁寧に説明して
くれた。彼は戦前の軍隊の教育が好きですと言っておられた。
歴代の日本の総督の写真が飾られていて、朝鮮と同様 地位は重いものだったに違いない。
朝鮮、台湾、千島列島、南樺太とあれば、地域も多様で、職域も広く、統治するのも
大変で、資源も豊富で、随分 ちんまりした今とは 違ったものであったろう と説明を
聞きながら 昔に思いを馳せた。


昼に また ティンタイフォンで ショウロンポーを食す、平日の昼も待っている人が多いのに驚いた。

其の後、H氏は、買い物、我々は別途ホテルに帰る、近辺を散歩、散髪屋に行く、
カットのみで nt$600 で安くはないが、半分眠っていた。時計は nt$350 で時計屋で買う。

夕方 S氏がホテルに来訪、我々を憧れの 重厚な 圓山大飯店に招待。
最高のホテルで、ゆったりとして食し、素晴らしいという夜景を見て、

夜遅く、更には 陽明山からの更なるmillion dollar 夜景を見て、慕情の 場面のような
場所をあとにして、零時過ぎにホテルに戻ろ。

最後に 銘茶を頂き、至れり尽くせりのS氏と別れる。

もう こんなのないでしょう。

気楽に 家族で来てもいい。


一部屋 \6200 で 5泊しても、一人¥15000.- も助かる。
おまけに 朝食のバイキングがサービスは、good.
唯 伝統あるこのホテルも古い、昼間見ると、老朽化していた。


日本の様な 台北、日本にない、中華料理、南国の 香りが漂う。
何度行っても嫌にならない台湾。




HI3A0104台湾総督府HI3A0109店前の本人HI3A0110建物横






HI3A0111圓山大飯店 S氏とHI3A0117玄関の花と本人(圓山)HI3A0118圓山 玄関







HI3A0119玄関と花HI3A0120玄関の金龍HI3A0123圓山のレストラン






HI3A0124 陽明山からHI3A0121車口からの淡水夜景

dohongrose27 at 23:11|PermalinkComments(0)TrackBack(0) 

taipei june 11-16, 2009

6月14日(日)


本日は、バスを乗り継ぎ、故宮博物院に行く。
余りに展示物が多く、一つにゆっくり時間をかけていると、時間がかかりすぎるって事で、
H氏の助言で、2時間で切り上げ、昼食に。4Fでゆっくり食し、いったんホテルに戻る。

有名な ショウロンポーを夕食にするとの事で、タクシーででかけたが、大変な人が
待っていた。人気店である。
30分位待つと、上にあがり、お待ちかねの、籠に入って、ショウロンポーが目の前に、
一籠に10個鎮座まします。それを ハフハフ 言いながら 食べる、美味い、
もう一籠、もう一籠、終わらない、飽きない 美味しさであった。
ショウロンポーと共に 台北の夜は更ける。明日も昼に を約束して。


HI3A0101 故宮博物院HI3A0102総督府までの 像HI3A0104台湾総督府






HI3A0106小籠包の店の看板HI3A0107多くの待ち客HI3A0109店前の本人





HI3A0110建物横

dohongrose27 at 22:58|PermalinkComments(0)TrackBack(0) 

taipei travel june 11-16

6月13日

新幹線の出発が昼過ぎ(午前中が全てフル、安い時間帯で選択)の為、ゆっくりと
朝食をとり、台北駅へ、新幹線の車内は、日本の‘のぞみ’の少しゆったり版で、
違和感がなく、社内は綺麗。

台中あたりから雲行きが悪くなり、左営駅では、雷が鳴る雨で、暫く 駅でお茶を
飲むが、止まないので、タクシーを止めて、湖へ、虎と龍の大きな張り子があり、
適当に休み処がある。近くの寺と周りを回る以外、この雨では、どこへもいけない、
夜の市も諦めて、急いで、また駅に戻り 5:30には、左営を出て、台北へ。
雨、雨、雨 その日は 飲茶で人気のある 泊っているレオフーにて、夕食。
楽でいい。ここでも夕食を取りたかったので、良かった。
支払は、カードにて。

HI3A0080台湾新幹線HI3A0081車内HI3A0086高雄 澄清湖(チェンチンフー







HI3A0087湖と本人HI3A0088虎口を脱すHI3A0092九曲橋






HI3A0094寺の内部 黄金色HI3A0095仏塔HI3A0096孔子廟






HI3A0100通路 2

dohongrose27 at 22:00|PermalinkComments(0)TrackBack(0) 

2009年07月06日

taipei travel 6.11-16,2009

HI3A0066龍が飛ぶ
HI3A0064 境内 2HI3A0063龍山寺 境内
HI3A0062龍山寺HI3A0059少女の訓練風景HI3A0058大記念館広場
HI3A0057記念館 天井の装飾HI3A0060記念館遠望
HI3A0051大忠門(中山記念館)HI3A0048ソフトドリンクHI3A0041 101からの市内眺望
HI3A0046ビルの耐震装置HI3A0040台北101 下から

6月12日(金)

水 2l : NT$25 ( 2 リットル) を持参して、豪華なfreeの
朝食バイキングをゆっくり食べて
バスで、#206 NT$15、bus で 台北101 へ行く
市内は、バスが安くて、優先道路でもあり、本数も多く安い、
駅名は、漢字で 確認はしやすい、発音が違うが。

101 は、予想を超える高さで、入場料 nt$400 は、少し高いが、
高速エレベーターは音もなく、快適で、アジアを代表するビルである。
日本も そのレベルのものがあってもいい、観光者が増えるでしょう。
自動音声の説明(有料)を聞き、周囲を見渡し、以外に小さい免振装置を見て、
工事のビデオを見ると 感心する。
休憩に、タピオカジュースを飲む。(nt$85)

地上に降り、世界貿易センターにある、S氏事務所を訪問、また 101に戻り、
87F で 社員の女性3名を含めて、素敵なランチを楽しむ。
明日の新幹線の切符購入のアドバイスを受け、

中山記念堂に 巨大な蒋介石の座像、衛兵を見、彼の偉大さを表した、
各国首脳との写真と説明を見て、改めて 戦争終結の会議から戦後までの歴史を
考えることになる。日本の要人が少なく、日本色が薄まっていて、日本統治の50年が
写真で残されていないのが残念である。

広場を行進する 若い人たちの 軍人のような行進を見て、暑さに疲れながら、

著名な 龍山寺を訪れる。小さな古いお寺だが、中では、人々が熱心に、膝まずいて
礼拝しているのが、印象に残った。
寺の屋根には、龍が沢山 空を飛ぼうとしているようであった。

龍山寺〜台北駅まで地下鉄に乗る、
駅で、前日券の購入を1Fコンビニ前で、購入 NT$1000/片道 x 2
高雄駅までの新幹線。
地下鉄は大きい、タクシーでホテルまで帰るが、NT$115(or 120)位。

夕食は、ハウツーメン NT$400 位で、庶民の人気店で、軽く食事、
どこでも 焼き飯が美味い。

普段 話さないような事を、こんな機会に話す、
洗濯もホテルに戻ると2度目 即 やり、日本のnews 等を見る、
同じホテルだと気楽である。






dohongrose27 at 00:38|PermalinkComments(0)TrackBack(0) 

2009年07月05日

taipei travel june 11-16, 2009

6月11日(木)

1昨年の9月の北アフリカ以来の海外へ。
といっても、台北は、日本の地方都市への感覚ではある。
9:20 家を軽装で出て、御堂筋線、難波からのラピートβに乗車、11時過ぎに
関空着、13:00 の ever air で、台北へ。

今回は、先輩H氏、K氏夫妻の4人の旅で、H氏がset up してくれ、
現地の行動sucheduleも組んでくれているので、楽な準備である。

中正(蒋介石)空港に、定時より早く 15:00 に到着ロビーへ、
かつてのL社 現地法人社長のS氏が、黒塗りのレクサスで迎えに来てくれる。
2005年に宿泊したレオフー(六福客桟)で5泊の為、気軽である。

ホテルで一服して、即 S氏が 兄弟飯店(brother hotel)で、紹興酒と
優雅な料理の接待を受け、一日目は、暮れてゆく



HI3A0029 桃園空港 出口

dohongrose27 at 23:23|PermalinkComments(0)TrackBack(0) 

2009年05月11日

虚空蔵山 ハイキング 5.09.2009

2fd9d30d.jpg





福知山線、三田を越えて 藍野(無人駅)から 虚空蔵山へ、
頂上は、592m そこから 裏からの六甲山系が全て見えて、
眼下に 大平原の如く広がる山と土地

帰りに ビール工場見学、西宮から三田に移転


dohongrose27 at 22:41|PermalinkComments(0)TrackBack(0)ハイキング | ハイキング