2013年02月11日

綿向山 2013.2.10

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2011年11月20日

コスタリカの旅 1 (その2)

4月23日

朝早く起きた、スーパーの開店まで8時と時間があり、散歩をする。

ホテルに戻り、食材を買い出しに行き、その後、朝食を準備し食べる。

その後、市内に繰り出す。街を歩く人が、これまでと全く違うとのk氏の弁。


確かに言われてみると、少し小柄で、顔が黒く違う。

女性は一様に胸が大きく、露出した服装である。

皆 太っていて、油ものの食べすぎの感がある。


昼食 オジャ デ カルネを食べる。 良く煮た骨付き肉入り汁、色んな種類の芋煮、

小豆入りライスで、ライスが余分で、多い。

途中 Mercado を見学、野菜、肉と見て、その後、少し離れた日本食材というか、

中国食材の店 ‘sony’ に行き、店と食材をチェック。豆腐、白菜とある。

帰りに、土産物専門の店を覗く、トタン屋根の長屋の通りの様にひしめいている。

コスタリカの文字、蝶々、花の模様の小銭入れを買う。

一度 ホテルまで歩いて戻り、その後、またスーパーに買い出しに行く。

今日は、カレーを食す。

H氏、かつこトラベルに電話し、トルトゲーロツアー、タマリンドと相談に行く旨

コンタクトし、一方 4 in 1 の一日ツアーを。ホテルの男性と交渉。

4 in 1 は、簡単に交渉できそうなので、ホテルで抑える。


dohongrose27 at 13:28|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2011年10月14日

コスタリカの旅 2

4.24

現地初めてのツアーに出かける。

朝6時起床、7時にホテル前に、pick up 、

2箇所ホテルを回り、holiday inn でdominica の若いカップル、

別の大きなホテルでは、米国人・看護婦の小母さん(現地の病院で、看護婦を指導)

と集め、英語の上手な男性ガイドがつき、トランスアメリカの快適な道路を走る。

まずは、コーヒー園で、コーヒの実を見せながら、ジョークも入れながら詳しい説明、

大変hillyな所で、山中に盆地のsan joseがある、周囲全て緑と環境はい。

コーヒーは数年で実がなり、収穫の後は、休ませ、イチゴを作ったりしている。

収穫には、ニカラグア人の安い労働力が支えている。一日$20を稼ぎ、半分仕送り。

現地では、$100 /月の賃金。

季節労働で、今は仕事はない。

途中の小さな土産物屋で、銀色の袋に入ったここでしか買えないいいコーヒ−を買う。


次に 火山の火口を見に、高地をバスが上る、高地は寒くて、上にレインコートがいる、

下が半パンだったのが悔やまれる。火口付近は、霧が出ていて、雄大な火口は、全く見えず、たくさんの見物客は、霧を見下ろすばかり。

ガイドさんから かんばんの絵を見て説明を受ける。


その後、楽園のような植物園に入る。色とりどりの鳥や花を見ながら、遠くの山々を見ていると正に天国。

ナマケモノ、ジャガー、山猫、white face のサル、毒がエル、植物・昆虫と見ていると、種類・植物の品種と多さに驚く。

そこで食事をとる、バイキングでしっかり食べる。


次に 水量の多い滝を見る、箕面の滝位だが、滝が落ちる間際まで立っていけるので

迫力がある。

熱帯で高地の独特の風景を見ながら下りを歩いたあと、昔のバスが待っていて、

まとめて元のレストランのある所まで上がってくれる。

そこから帰る事になるが、途中の道が地震で崩れたところだと説明があった。

3時半位に現地を出て、5時半位にホテルに戻った。Door to door がいい。

看護婦のおばちゃん、ドミニカの夫婦、老夫婦と下し、最後にapartotel。

夕食はカレーで、その後やっと便が普通に出る。洗濯、食後の片づけ。明日の打合せで

あっという間に24日は終わる。




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dohongrose27 at 14:13|PermalinkComments(0)TrackBack(0) 

2011年10月04日

淡路島のコンドミで、夜の潮騒を聞く

awai  night seauzusio







10月 初めの週末、妻子を連れて、友人がオーナーの 淡路島 went淡路東海岸で
非日常を過ごす。
波の音が まだ聞こえてきそうな、漆黒の海、早暁の海が心に残った。


夕方の食材、朝と イオンで買い物、
得意の丼、味噌汁を振舞う、カツオだしパック忘れる、適当に料理を体験。
家族は友人と違い、日常の食事、
部屋は、家と違って こじんまりとして、夫婦が向き合う生活。
夜の散歩に続き、朝の散歩は、新鮮。

朝の釣り人は、べらが次々 上がっていた。


松山を目指す予定が、一部路線通行止めで、予定変更、渦潮を見て、たこせんを買って
早く帰宅。
今も 海鳴り ♪♪



breakfirstmy car in front, condo







tako senuzusio 2
dohongrose27 at 01:22|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2011年09月19日

中米、コスタリカへの旅 1

4.21

1:20pm 自宅を出る。

今回初めて(急行)特急で、岸和田⇒急行→空港とラピ―トなしの旅の出発。

何等日常と変わらない空気の中で、車中、眠たく、電車も揺れ日記も書きにくい。

前の席には、サラリーマン、普通のおばちゃんが座っていて、未だ旅行モードにならない。

かなり前から荷物の準備をしていたので、思い出す度、小物を入れる、結局は、いつもの

片バンドリュックに貴重品、紙幣は直封筒に。

空港に着くと、旅行モードと思いきや、あまりの閑散さに拍子抜け、友人も未だ来ない

3:20pm, 震災の影響でしょうか。


4.21 (現地)

11時間位でシアトル着。席は空いていたので、K氏と座席3列の所で、彼が起きたところで眠ったので、2hは眠る。

現地12時位に到着、荷物がthru になっているかチェック。

空港内で、pcを使った check-in を、女性がアシストしており、その確認をしてもらった

お陰で、あっという間に、Atlanta, San jose とスムーズに行く。

最近のサービスなのか、旅客がそのあたりに集まっていた。


税関チェックの後、すぐにモノレールかtram に乗れた。

米国での検査は非常に厳しく、手荷物のチェック、指のチェック、目を撮影と、

手間取る。その前の税関も、靴を脱ぎ、ベルトを外し、金属は全てトレー、

チュ−ブのクリーム状のボトルも10g程度以上の大きなものは没収。

挟みが一つ取り上げられた。

シアトルのtramから見る、highway は、やはり米国、車線が多く、走っている車は、流れるようである。

中心近くで下車、何故かバスを乗り継ぐ、中心街を端まで歩いてみたが、往復1時間程度の小さな街に見える。

アップダウンがあり、下側の海を街角で目にするとかなり良い。

観光ボートの乗船場で、しばらくベンチに座り話をする。

少しクルージングするのもいいが、肌寒い、シアトルは寒い。


海沿いのレストランの一つで、カニを食べる。

愛想のいいボーイが、上手に食事を薦めてくる、こういうサービス業も気の利いた人が

やはり稼ぐのだろうか。

少なめに注文して、カニの甲羅を木槌で叩いて食べるパフォーマンスである。

二食を一食にして、4時頃、スープを頼んでカニを食す。まずまずだが量が少ない。

その後あたりを歩くと、safeco field が目に入り、見に行くこととする。

運よくgameがあり、スタートまで時間があるが、入ってみようという事になる。

入場料は、$15.−以上だが、cheapest one? と思いきって聞いて見ると$7.-と

立ち見のようなのがあり、買って入る。

意外にこじんまりしている、この程度なのかと思う。

練習中だが、フィールドは、きれいでかなり近く見える。

運よく イチローも遠目に見え、55番の松井も見えた、かなりラッキー。

ただ寒い、フライトの時間もあり、試合が始まり1回のみ見る、アスレチックス松井は打順に入っていない、ichiro 凡打で、切り上げる、球場をあとにして、だけど

本場のHotdog 食べたかったな。ウインナーが少し長い。

またtram に乗り、空港に入る。

入国検査は長蛇の列で、アトランタの便が少ないのではとの推測、ようやく検査終わったあと、間違ってexitに出てしまい、気がついて、一歩入ったあと、

係りの人に言うと “No!” の一言で、また入口から 入国検査で、顔がわかった

検査官は、一人の人が2度検査した人は初めて、と言われた。

厳しい手荷物検査をまたして、やっと搭乗口へ。因みに どこで間違ったか確認、

お陰でこの空港のパターンが良くわかった。

食事が出ない事を考えて食事をとるが、udon という事で和食を選択したが、

カン麺の様な硬くて、食感の悪い上手くない、出汁が濃すぎるうどんで、かなり捨てた。$7.50

2度検査した事で、待ち会いのgate に着くと、まもなく搭乗が始まった。

12時間待ちだったが、あっという間でもある。

アトランタへの便は、ほぼ満席で、ビジネスマンが多く、荷物も多かった。殆ど米国人の国内出張、移動だが、太平洋岸の北部都市から南部の西よりジョージア州ということで、

比較的遠い移動で、4時間半後到着。中々眠れないものだ。

離陸後すぐ眠るか、話でもしているかでないと、座席の前にモニターもなく時間が経たない。今回何も本を持ってこなかったので時間が経たない、食事もでない。

6:30amに到着。空港内は大きく、美しい。未だ暗く夏時間のようである。


アトランタは、DELTAの本拠地で、創立70年と表示されている、ここからは中南米の香りもする。

食事が出なかったので、朝食を軽くとるつもりが、サンドイッチは大きく$10.25もした、

K氏はサラダも頼んだが、価格は殆ど変わらず、ボリュームは多い。

水$1.-とセットで食す。

Baggage claim も特に問題なく、モニター(かなりの便がある)でフライト確認して、

Gate まで行く、あと2時間以内で、コスタリカに向けて離陸。

コスタリカは目的地なので、やれやれである。遠い。

通関で、H氏の荷物(竹刀)が未着、紛失の届けをして(数日後ホテルに届けるとの事)

手続きをすませる。

即終わり、出口を出て、すぐタクシーに、感じのいい人で、当局の管理者のような人にok をとり、ホテルにスムーズにcheck-in.

道路は快適、空港内で、各自$100.-ずつ両替した($/colon490) コロンで、4,960.-

1000 のチップで、6000 支払う。

こじんまりしたカウンターで、confirmation sheet を示すと、$85.-/day の部屋が空いてないという事で、別の広い部屋を用意してくれる。4日間その部屋を使用して、後はまた

引っ越しである。ゆったりしていい部屋なので、交渉して安くなるなら、この部屋にしようかと話し合う。

7日分$85. X 7 =$595 x c510= c305,830.-を請求される、前金である、rateが空港と違うが、カードで支払う。あと9日分である事を確認して部屋に入る。

どのレートが正しいかわからないので、ホテルでは交渉をやめる。

コロンで引き落としされると、レートが高いとコロンでは安くなる様に思うが。

(結果として、$85.−の¥85.- 位で、帰国後即、分割で請求が来ていた。レートも意味がない、不在時も、通しで引かれていた。)

部屋で かなりこの計算をしたが、意味はなかった。


K,Hの両氏は、twin bed の部屋、私は シングルで別部屋と快適。

Safety box を借りて、貴重品を部屋の金庫に入れておく。$3.-/day.

計$12.- 4日分のみ別途cashで。

本日は、疲れているので、持参の食糧・調味料、調理用具を出し整理し、近くのモールに出かけて、買って帰る中華料理のチェックをする。

色々なコンビネーションを尋ねるが、スペイン語のみでクリアにはわからない。

Food floor で、後で買うが、焼き飯c1300 x 2 の予定が、2,3種の具を頼むと

C7000.-(=\1400)となり、物価水準からすると、高い。日本と変わらない。

あまり美味しくない、脂っこい中華を食べて、その日は、明日からの予定を立てて

寝る。湯がタンクからなくなると水になると、散々H氏から注意があり、最後に

シャワーを浴びるが、もう湯が出ない。Cの文字は、carriente と聞いたので、

Hをひねらなかったが、ここの表示は、英語で、cold & hot であった。

応用利かさないと。









seatle tramSEATLE







SEATLE farmersseatle

dohongrose27 at 07:48|PermalinkComments(0)TrackBack(0) 

2010年01月23日

樹氷の高見山

今年も 樹氷の高見山へ友人と出かける。
雪が少なく、期待薄で、中々 雪に出会わず、かなり登った時点で、
アイスになった道に出会い、そこから徐々に、氷の道に、アイゼンをつけ、踏みしめて
頂き近くの稜線にさしかかかると海老と表現される、樹氷が、枝の片側だけに海老の尾のように
氷が張り付いていた。
歩くに従い、一面樹氷で、見事な冬の景色があった。
白い桜、樹氷は、今年は、去年と違う、これまでと違った 自然の世界を見せてくれた。
来年も来たい。



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2010年01月16日

咲くやこの花 no.3

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dohongrose27 at 15:10|PermalinkComments(0)TrackBack(0)草花 

咲くやこの花 no.2

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dohongrose27 at 11:50|PermalinkComments(0)TrackBack(0)草花 

咲くやこの花館  フラワーツアー

<久しぶりに、鶴見緑地に行き、好きな 咲くやこの花館で、1時間のフラワーツアーで、
体も温まり、花の不思議と生命力を感じました。

寒い冬には、元気が貰えます





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dohongrose27 at 11:29|PermalinkComments(0)TrackBack(0)草花 

2010年01月03日

唐招提寺 と 薬師寺を 参詣する  

家族で リニューアルした薬師寺を参詣した。
大変 素晴らしいもので、感動した。
本尊の後ろに金色に輝く円形の中に 小さな仏が沢山見られた。

寺の山門に立つ 阿吽の阿修羅も金色に輝き見事であった。
良い正月をさせてもらった。

画像 035 阿吽画像 034 唐招提寺 夫婦画像 032 唐招提寺 遠景


                  


                  唐招提寺


画像 027鳳凰画像 029玄奘三蔵院画像 019 本尊







画像 024三重の塔 2画像 016 薬師寺 本堂 家族画像 015薬師寺のみ





                薬師寺

画像 013 阿吽 妻画像 014阿吽 私画像 031六角堂 家族




dohongrose27 at 14:05|PermalinkComments(0)TrackBack(0)名所旧跡